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つれづれなるまゝに、日々のことごとをあげていきたいと思います。よろしく
2012年    10月   
 2012年10月15日(月)  
高齢化の時代となり 最近では、抜歯において抗凝固薬、抗血小板薬の休薬のリスクの大きさゆえに休薬を行なわない様になってきています。局所の炎症の程度や患者さんの全身の健康状態にもよるでしょうが、止血処置を確実に行なわないと止血にかなりの時間を要する事態も考えられます。担当医のお医者さんと患者さんと歯科医師の間で十分な情報交換を行なう事が重要となってきます。
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